大変だけどがんばって><
しばらく書いていなかったな〜
先生との夏休みの旅行もあっという間に終わっちゃったな
意外に体力無い自分にがっかりしました><
ホントに迷惑かけてごめんね
でもすっごく楽しかったです^^
最近先生、このブログ見てるのかな
夏休み中の先生は元気だったのかな
もうすぐ会えるね
私はどんな顔で先生に会ったらいいか分からないな><
ばか!なんちゃて・・・・w
はやく大人になってくださいねw
1週間の間、自分が自分じゃなかった感じがした
ぽっかりと穴が開いてしまったような気分だった
昨日はやっと気分が落ち着いたよ
また自分らしくいられる
早く逢いたいね
それぞれの想いが空回りして(特にボクの想いがなんだけど^^;)、連絡を取らない日が1週間…長かった
寝ても覚めても何をしていてもキミの事ばかり想ってた
でもいい歳をして、仲直りするキッカケをつかめないまま…
ごめんなさいm(_ _)m
いつも面倒をかけてますm(_ _)m
♪----
キミがずっと大人になって羽ばたいていってしまわぬように
ボクに黒い羽が生えてしまわぬように
キミはボクを、ボクはキミを真っ直ぐ見つめたい
----♪
どうしよう…またもっとスキになってしまいました^^
責任とってね♪
ボクたちは6年半前に出会い、2年半前に付き合い始めた
キミは何の取り柄もないボクに憧れ、ボクを好きになってくれた
ボクはキミの優しさと透明感に恋をした
ボクはいつもキミを見つめ
そしてキミはいつもボクを見つめ
そして人目をしのんだ密かな関係が始まった
人には言えない恋愛だからこそ
その一部でも書き留めておきたかった
書ききれないほどの思い出のその一部がここに詰まっている
いつもキミと一緒に笑っていた
いつもキミと一緒に泣いていた
いつもキミと本気で楽しんでいた
いつもキミと本気で喧嘩していた
些細なことで喜び怒り、楽しみ悲しんでいた
こんなこともあったよね
一緒に出かけた水族館近くの店で
「オレらって他の人たちにはどんなふうに見えるのかな?」
「普通のカップルじゃない?」
「だよね、だよね♪」
なんて話していたら
「奥さんへのプレゼントですか?」
って聞かれたのにキミはそれに気づかず素通り
「ねね、無視したの?『奥さん』って言われたのに?」
「ええっ!ホント?聞こえなかった><
…もう一回言ってくれるかな?もう一回言ってくれないかな><」
あの時のキミの落胆して泣きそうな顔が今でも思い出すよ
はじめはいつもキミをこんな関係に引きずり込んでしまったことを後悔した
でも今は全然後悔なんてしていないんだ
一人よがりだけれど、ホントの愛を知ることができたから
今日キミは今まで見せたことないくらいの感情をボクに見せてくれた
ボクも恥ずかしいくらい格好悪い泣き顔をキミに見せた
そしてお互い本当の気持ちをぶつけあった
昨日までのボクたちはもういない
新しい二人が今ここにいる
ボクたちの未来はどんなのか、今は全然わからない
ただ分かっていること…
それはボクたちは必要だということ