会いたくて愛たくて、突然キミをお泊まりデートに誘ってしまいました
とはいえ1日目はボクの用事が終わった後の21時過ぎ!ホントごめん><
ねぇねぇ?
「もうすぐ着くけどもう用事終わった?」
とか電話で言ったけどホントはずっと前から待っていたんじゃないの?
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待ち合わせ場所、キミがボクの車に乗り込んでやっと2人になれた どちらとも無くお決まりのキス、ボクの腕の中に大好きなキミがいるw
いつものホテルへと向かうが人気があるため残念ながら^^;
気を取り直して別のホテルへ・・・思いの外部屋が広くステキだった これから「時々」使うかもw
今回のお泊まりは今までとチョット違った
部屋に入った後3時間、家から持ってきたゲームをしたり友達の話をしたりと、まさに「あっ」という間に過ぎた
「お風呂お風呂!」
思い出したように二人で入り、生まれてはじめてマットで遊んで・・・思いの外ボク達のツボに入ってしまったw
ベットではゆっくりと愛を確かめ合って、そしてまた他愛もない話をして、いつの間にかボク達は寝ていた
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●2日目
明け方、突然目が覚め、昨日のことが夢じゃないか隣を見ると大好きなキミがいる
「そういえば、私が寝ているときに襲われたらどんなんだろぅね?チャンスがあったらお願い♪」
それを思い出したボクの中の小っさな悪魔が目を覚ました
・・・明け方から頑張ってしまいました(=´▽`)ゞ あはは
思いのほか朝早くから起きたボク達は二人が良く見る人気番組に最近出てくる『橋』を今日の行き先として超遠出のドライブに決めた(携帯電話で検索すると色々出てきますね)
※キミへ
今パソコンで再検索したら本物はもっとも〜と奥にあったみたい 行ったとこはホントにただのつり橋だった!ごめんm(_ _)m 改めてまた行こう!川に来たから折角だからと近くの川で水遊びしたり木陰でボ〜〜っと昼寝したり、浅瀬に石で堰を作ったり、小魚を手ですくって遊んだりと真剣に川遊びを満喫した
周りの人にチョット変な目で見られたけどねw
涼しくなるまで遊んだボク達は帰路へつく
「運転したいんだけど・・・やっぱだめ?」
と言うキミに運転を替わりふっと気が付くと今まで見ていたのと違う風景!寝てしまっていたようだ
「気持良さそうに寝ていたよw私すっごく幸せ感じちゃったw」
笑顔のキミにまたまた心を打ち抜かれてしまった
もうスッカリ夜
ボク達はお気に入りの夜景が見える場所に向かい食事をする
キミ「楽しかった〜w心残りは水着を持ってこなかったこと!」
ボク「今度は水着を持ってこようね」
キミ「そうしようww」
ボク「ねぇ?堰を作ったり魚を手ですくったり真剣にやってたじゃない?楽しかった?」
キミ「時間忘れるよねw他の人だと帰ろ〜って五月蝿いけど先生は一緒にいつまでもやってくれてありがとw」
ボク「オレいつまででもできるよ?オレも帰ろ〜っていつも言われるから真剣に楽しかったよw」
すっごい小さなことを始めとしてキミとはホントに合うんだよね こういうのってパートナーとしては重要なことだよね^^
楽しかった〜〜ホントに楽しかったよ^^
またお出かけ&お泊まりしようね
