ボクにはいつも笑顔のキミが、唯一『いつも』顔を曇らせるのはW(♀)のことを話すときだ
…Wのことをチョット補足すると、キレイ系な上スタイルはよく、でも街でナンパとか気安く声をかけられるような隙が無くかなりレベルの高い女性なんだけど、学生時代の一時期、常にボクにくっ付いていて…というよりは密着していた時期があって、常に周りからウワサをされていた^^;
当時からキミは苦い顔をしてボクをいつも見ていたから、今キミと付き合っていても、Wのことはキミの前では禁句になっている
つい先日Wがボクの部屋に遊びに来た
勿論目的はボクでなくって他にあったのだけれど、タイミングが合えばいつも遊びにくる そしていつも自分のことをいっぱい話して、ボクのことをイッパイ聞き出して帰ってゆく…ただそれだけ、ホントそれだけ^^
でも、そんな時キミは
ハラハラドキドキ!
いつか本格的に関係が始まるんじゃないか
って心配してたよね
だから今回はWに言ったよ
『今ね、すっごい好きな人がいるのさ♪
今までも勿論いたけど、今までとは全然違うんだよ!物凄いスキなのさ♪
暇があるといつも彼女のことを思ってるし…
彼女はオレにこう言ったんだよ
「私が最後の女性になるから!
そうなるように頑張るから、本気でぶつかってきて」
って…
実際他の女性は目に入らないんだよね
心も体もホント満たされて、まるでボク達はこうなるのが当たり前みたいで、なるべくしてなったって言うか
今すごい幸せなんだ〜メールとか電話とか毎日楽しくって♪
彼女のこと…彼女がオレに向かってするあのカワイイ笑顔を思い出す出すだけでけで幸せなんだよね♪』
思いがけない言葉に目を大きく見開いて、ボクの膝をバシバシたたきながら「へぇ〜〜」を連呼するW
他に言葉が見つからないようで、「へぇ〜〜」を連呼したまま部屋を後にした
ね?これでWに気後れしない?妬いたりしないかな?
やっとゆっくりコメントできるかな^^;
Wのことはやっぱりいつになっても心配で私の中では消せないこと
先生が私のことをそんな風に話してくれたなんてとてもびっくりだし、今までにないくらい幸せだよ^^
でも人の気持ちはいつどうなるかわからないからそれでもう大満足って事にはならないんんだよね><
だけどこれからはそのことについては先生の問題じゃなくって
私ががんばらないとだなって思った
だって先生は先生でWにそうやっていってくれたんだから私がもっともっと女を磨かなきゃいけないなって思ったよ
だからこれからもネガティブな私を見ていてください
【2006/03/12 06:45】
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私のためにありがとう☆
いつもいつも不安で信じ切れなくて疑ってばかりいた自分はもういなくなったよ^^
ホントに嬉しくて涙でちゃった^^
先生、いつまでも大好きです
【2006/03/07 11:08】
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先生だって教師である前に一人の女。恋だってしたいし、たまには抱かれたいです。 現役女教師奈保美の本音のホンネ【2006/03/04 02:06】
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