ボクにとってキミは本当にトクベツなヒト
何もかもが理想なんだよ
キミの笑った顔
キミの怒った顔
キミの泣いた顔
キミのキュンとした顔
キミが発する声
ボクを呼ぶ声
キミと二人、いつも手を繋いで歩く道のり
キミと二人、いつも話す他愛も無い会話
キミの肩を抱くと
いつも壊れそうなくらい華奢(きゃしゃ)なその体をボクに全部をゆだね
その心地よい重さがボクを幸せにしてくれる
人一倍ヒト(他人)を気遣い
人一倍傷つき
でも
誰よりもボクを理解し愛してくれて
誰よりもボクを気遣ってくれる
ボクはキミに何をしてやれているのだろう
・・・いつも泣かせてばかりだ
・・・いつもワガママばかりだ
いつもボクはこのページを見ているんだよ
でも何も書けないでいるヘタレなんだ
今日は思っていることのほんの少しでもキミに伝えたくて・・・
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